2018年08月12日

受けた恩は別の人へ・・・でもOKです

「いつの日か、いづこかの場所で、どなたかにこの受けた恵みの一部でもお返ししましょう」

恩恵を受けた時、受けた相手にだけお返しするのではなく、他の誰かへ別の形で恩を返していく。

リレーのバトンのように、思いやりを別の人へと受け渡します。

すると、人々の温かい思いが、循環していきます。

多くの人がその環の一部に加われば、世の中は必ず大きく変わっていくものです。

2018年08月11日

幸せの敷居は低く


幸せとは、自分の心が決めることです。人と比べることではありません。

幸せの敷居が低いと、ちょっとしたことにも喜びが感じられます。

歩行や食事など自分のことが自分でふつうにできること、他人からのなにげない親切や思いやりに、心が満たされます。

モノがあふれ、一見豊かに見える世の中なのに、心の真に豊かな人は多くありません。

心の豊かさを取り戻すためにも、幸せの敷居は低いほうがいいのです。

欲を言い出すと切がありません。

足ることを知ると穏やかに過ごせます。

幸せの敷居は低く


幸せとは、自分の心が決めることです。人と比べることではありません。

幸せの敷居が低いと、ちょっとしたことにも喜びが感じられます。

歩行や食事など自分のことが自分でふつうにできること、他人からのなにげない親切や思いやりに、心が満たされます。

モノがあふれ、一見豊かに見える世の中なのに、心の真に豊かな人は多くありません。

心の豊かさを取り戻すためにも、幸せの敷居は低いほうがいいのです。

欲を言い出すと切がありません。

足ることを知ると穏やかに過ごせます。

2018年08月10日

歳をとったら節食を

摂取エネルギーを控えると寿命が長くなることは、アメリカのハーバード大学でのマウスやアカゲザルを使った実験により科学的にも証明されています。

歳をとったら節食を心がけましょう。

できることならなるべく腹六分目を心がけたいものです。

人はそれぞれ、十人十色、本当は何でも自由、あなたの選択次第です。

思うとおりに生きましょう。それが幸せです。

2018年08月09日

健康感を持って生きましょう

健康とはどういうことでしょうか?

それは自分の心でつくるものです。たとえ目に見えない病を抱えていても、あるいは闘病中の病気が実際にあったとしても、いつも心が爽快で、日々生きがいをもって、前向きに生きている。心に健やかな健康感がある。そういう状態を、つまり健康と呼ぶのです。

そしてまた、長寿とは、そうした健康感を持ちながら、病と上手につきあう人生を指すのです。