2013年11月30日

お洒落(オシャレ)

オシャレと元気とは相関関係にあります。オシャレをすると元気がでます。元気がでるとオシャレに精がでます。

オシャレは生きて行くうえでの生き甲斐になります。

オシャレをする、あるいは気持ちよく身じまいをすることは生きて行く上の、生き甲斐でもあります。ちょっと大げさに言うと、人としての義務であます。

オシャレは自分のためにだけするのではなく、半分以上は、自分に接する人たちの眼に、気持ちよく映るように、と思ってするのだから。

以上のような話を宇野千代さんが著書の中で仰っていました。

2013年11月29日

原因と結果

誰もが自分は人々を愛しているのに、誰もがその愛を返してくれないとばかり思っています。

だが、それは決してそうであったためしはありません。それでは法則に反します。それではダルマに反します。生命の究極の法則に反します。

もしあなたが愛したら、愛は必ず返ってきます。

もしそれが返って来ないとしたら、どこかで、愛の名のもとに、あなたは何か別なことをやっているに違いありません。

まず本質的なことを考えましょう。結果は本質的ではありません。原因です。

他人は本質的ではありません。自分です。

2013年11月28日

人が死ぬ前にきっと後悔するであろう20の言葉

海外サイトに、人が死ぬ前にきっと後悔するであろう20の言葉が取り上げられていました。

一.他人がどう思うかなんて、気にしなければよかった。
二.もっと幸せを噛みしめて生きればよかった。
三.もっと他人のために尽くせばよかった。
四.あんなにくよくよ悩まなければよかった。
五.もっと家族と一緒に時間を過ごせばよかった。
六.もっと人にやさしい言葉をかけてやればよかった。
七.そんなに心配しなければよかった。
八.もっと時間があったなら。
九.もっと冒険して、思い切って生きればよかった。
十0.もっと自分を大切にすればよかった。
十一.他人の言うことより、もっと自分の直観を信じればよかった。
十二.もっと旅に出ておけばよかった。
十三.あんなにがむしゃらに働かなければよかった。
十四.一瞬一瞬をもっと大切に生きればよかった。
十五.子供たちに好きなことをさせてやればよかった。
十六.最後に言い争いなどしなければよかった。
十七.自分の情熱に従えばよかった。
十八.もっと自分に正直に人と接すればよかった。
十九.あのとき、本音を言ってしまえばよかった。
二十.なにかひとつでも目標を達成すればよかった。

以上。

これからでも遅くはありません、後悔しないように毎瞬を大切に、丁寧に、穏かに生きていきたいものですね。

2013年11月27日

あらゆる状況はあなた次第で変えられます

思い込みに気づくことができたら、それを選択しないことも、外すことも可能になります。

あなたという本質は想像を絶する、あらゆるすべての情報を潜在的な状態で含有している意識です。

創造されたものや状況は、好きなように観察していいという自由があります。どのように見てもいい、どのように解釈してもいい、どのようにみなしてもいいのです。

今、あなたの目の前で展開されている現実状況を、あなたは自分が見たいように、観察したいように、すぐチェンジできるのです。

あなたにとって気に入らない状況であるなら、あなたが心から喜べて楽しめる状況として観察するぞ!と決めるだけなのです。

2013年11月25日

優雅な波動が豊かな現実を創る

優雅な心、優雅なプログラムや信念、優雅な脳、優雅なしぐさ。あなたから生まれる、こういった【優雅な波動】が豊かな現実を創ります。

まだまだ【自己】(=あなたの正体)のことを、この目で見える[肉体的個人]のことだと思い込んでいる方が多いようです。肉体は借りているだけですから、その肉体を存在させていくための【波動】の質(個性)を、本当の【自己】である原点のあなたは自由に決めて創っていくことができます。

波動の種類、波動の【質】が現実フィールド(=肉体や時空間)を創っていくのです。

今、今、あなたから放たれる【豊かな質】の波動が、豊かな現状や状態に具体化するのです。モノや、お金や、人脈という[あらゆる領域]を通してです!

アセる心、アセる頭、アセる動作からは、アセるような現実が創られます。
時間が足りない!時間の余裕がない!お金が足りない!お金がない!○○が自分の人生にはナイ!○○の要素がまだ足りない!

今ここで、このような思いこみ(プログラム)をすると、すぐにアセる波動が創られ、アセる現実が具現化します。

何かを心配する、誰かを心配する、気にかける、そのことから心配の波動が創られ、すぐに心配せずにはいられない現実を創ります。

豊かさや貧困とは、実はモノやお金に起こっているというより、時間空間の【波動】に起こっているのです。

心や頭を優雅にするほど、波動の質が優雅な【高次】の波動になり、現実化が非常に優雅になめらかに起こるのです。

焦る心、アセるしぐさ、アセる脳になるほど、【低次】の波動ですから、逆にムダな時間がかかります。