2018年12月02日

長寿への道は、少食と野菜食にあり

他の動物の肉は、それぞれの業(心の記憶)を持っており、その業(悲しみの思い)を自分の体に移入することを覚悟して、口にしましょう。

美味しいというだけで食べてはいけません。珍しくて高級だからといって食べてはいけません。

食べる行為は、「聖なる行為」と知って野菜を多くし肉・魚類は手を合わせつつ、少なく、少なくいただく方がいいでしょう。可能ならば極力食べないほうがいいでしょう。
食べるたびにカルマを増やすからです。

粗食(少食)と菜食は「長寿組織」にスイッチを入れます。

野菜・果物をたくさんとる食事、ベジタリアンライフに切り替えてみましょう。そうすることで健康と長寿とを得ると約束できます。

ただし、野菜も果物も熱を加えるとせっかくの良い成分が破壊されてしまうのでそのままでいただきましょう。

長寿への道は、少食と野菜・果物食にあり。脂物、肉物と加工されたもの、添加物を少なくすることが一番の近道です。今ある病も治るでしょう。

2018年12月01日

自分の使命に従って歩む

うまくいかないというのは自分の何かが間違っているから、今世の使命を見失っているからにほかなりません。

あなたが間違っている道を生きているから、うまくいかないのです。

それは自分の使命を探そうとせずに、お金や成功や物質的なものや肉体的快楽をいつも選んできたからです。欲は果てしなく広がります。いつもお金を求めて生きてしまう。

私たちには、何か心の奥のほうからわきあがるものがあるはずです。それを理性でつぶさないで、見つけることです。

自分の使命に従っていくと絶対にうまくいきます。

なぜうまくいくかというと、多くの人の応援の手が差しのべられるからです。純なことは他人が助けようとするからです。

2018年11月30日

大事なこと・・・

日常の生活の中で大事なことは、先ず怒らないことです。

そのためには、いつも他の人を評価して責める癖を治してみるのです。

人を評価すると、自分が評価されることが気になってきます。

次に、人に良きものを与え続けることです。

ここで大切なのは与え続ける、ということです。

ときどき、それも自分の調子のいいときだけ人に与えることではなく、自分の人生のよいときも悪いときも与え続けること。

すうっと一生です。このことに気づいてから、ずうっと生を終えるまで続けることです。

大事なこと・・・

日常の生活の中で大事なことは、先ず怒らないことです。

そのためには、いつも他の人を評価して責める癖を治してみるのです。

人を評価すると、自分が評価されることが気になってきます。

次に、人に良きものを与え続けることです。

ここで大切なのは与え続ける、ということです。

ときどき、それも自分の調子のいいときだけ人に与えることではなく、自分の人生のよいときも悪いときも与え続けること。

すうっと一生です。このことに気づいてから、ずうっと生を終えるまで続けることです。

2018年11月29日

常日頃、思っていること、言ってる言葉の通りになって来る

心配ばかりする人は、その心配の世界が実際化します。嘆いてばかりいる人は、その嘆きの世界を引きつけて、「やっぱり私はついていない」とまた嘆きます。

いつもよきことや人の成功を喜ぶ心や、他人の健康を祝う心を持っていると、そのよき世界を引きつけます。

だから毎日、何を思い何を考えているかで、その人の人生は決まってきます。

今のこの瞬間の私たちは、過去からの私たちの人生の選択肢の最先端にいるわけです。

すべて自分が、欲や決断で選んだ結果の自分があるのです。

あなたは、今まで思ってきたことの集大成です。