2020年04月01日

受けた恩は別の人へ

「いつの日か、いづこかの場所で、どなたかにこの受けた恵みの一部でもお返ししましょう」

恩恵を受けた時、受けた相手にだけお返しするのではなく、他の誰かへ別の形で恩を返していく。

リレーのバトンのように、思いやりを別の人へと受け渡します。すると、人々の温かい思いが、循環していきます。

多くの人がその環の一部に加われば、世の中は必ず大きく変わっていくものと思います。
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