2018年10月02日

プラス面を評価する、明るい方を見て生きる

極端な場合を除き、どんな出来事・事件にも、プラスに見えるところとマイナスに見えるところが同居しています。

ものに表(光が当たっているところ)と裏(影になっているところ)があるように、常にプラス面とマイナス面があり、その表の部分(プラス面)を評価するようにすると、ものや人の見方は変わります。

人生にトラブルが多い人は、たぶん、人や出来事のマイナス面ばかり見ていて、批判的だからでしょう。

自分が物事を好意的に、プラス的に見始めると、それほど嫌なことに囲まれているわけではないことに気づきます。

できる限りプラス面をみるように心がけていると人生が穏かになってきます。
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