2018年06月28日

いつも喜んでいましょう・・・

私たちは、何があっても、心の喜びを忘れてはいけません。いつでも心の中で喜びを感じるように、自分を励まして、元気をつけてください。喜ぶというのは、心の中に、常にニコニコと喜びの状態があることなのです。

その喜びを大事に育てないといけません。喜びが心にきちんと住み着いていない限りは、喜びはすぐに逃げてしまいます。たまに喜んでも、すぐに悲しくなったり憂鬱になったりします。ちょっとでも憂いや悲しみが生まれたならば、放っておいてはいけません。すぐにそれを消さなくてはいけません。

人は常に、瞬間、瞬間、喜んで楽しく生きるべきです。一瞬でも悩まないことです。「これは悩みの種になることだ」と思ったら、やめればいいのです。

いつでも、いつでも、心の中で喜び、充実感、リラックスを感じて、感じて、心からその充実感が、逃げないように育ててあげましょう。

喜びを育てて、喜びが心に住み着いたら、心は常に喜びを感じることができるようになるのです。

そうしていると、本当の幸せを毎瞬、毎瞬感じられるようになり素晴らしい人生になります。
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