2018年02月24日

人を責めることではなく、「自分がどう生きるか」です

すべての人間関係において、自分の思いどおりにしようと考えることは、やめたほうがいいでしょう。

その人がそのように生きたいというのであれば、それを丸ごと認めてあげましょう。

「ではその人が、どんな生き方をしてもいいのですか?」と質問する人がいますが、答えは、「どんな生き方をしてもいい」です。

要は、「私がどう生きるか」だけ。

人を責める必要はありません。
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