2016年01月02日

「行為」を喜ぶ人になりましょう

人は、「結果を喜ぶ人」と「行為を喜ぶ人」の二つに分けられます。

結果というものは、どうなるかわからないのです。

結果よりも、行為を喜ぶことが大切です。そうすれば、何事も楽しく行えるのです。

楽しく行う行為は、ほとんど失敗なくできるものです。言うまでもなく、よい結果が現われます。

「結果を喜ぶ人」になると穏かな人生にはなりません。
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