2015年07月03日

すべてを肯定的に捉える

客観的に観れば全く同じことを、悲観的に見るか、楽観的に見るか、諦めて受け入れるか、希望を捨てることなく受けとめてゆくかが、同じ一つのことを、運命として仕方なく甘受するか、摂理としてありがたく頂戴するかの違いになります。

ものごとは、捉え方次第、見方次第でいかようにも結果を変えられます。

すべてを肯定的に捉えれば、必ず肯定的な結果につながっていくようになっています。何が起こっても悲観的に悪い方に捉えてはなりません。
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