2014年03月21日

よく考えて話す

人は、話す前は自分の言葉の主人だが、口から出してしまった後は言葉の奴隷でしかありません。

そのためにもよく考えて話すことが大切です。

愚痴・泣き言・文句・不平不満・悪口・恨み言葉・嫉妬言葉・呪い言葉などは決して口に出してはいけません。

自分が聞いても誰が聞いても、嬉しくなる言葉、楽しくなる言葉、明るくなる言葉、励まされる言葉、未来が明るく良くなることが暗示される言葉だけ選んで話すようにしましょう。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック