2013年10月12日

どんなことがあっても楽しく生きていける人間(自分)になること

たとえ身体に病気があっても、運命によくないことがあっても、心にまで負担をかけないようにしましょう。悲観的に否定的に捉えないようにしましょう。肯定的に積極的に捉え、明るい方を見ていきましょう。そうすれば自然とよい結果に導かれます。

他の人の幸福を妨げない広い範囲で喜び、楽しめるように心がけるならば、そこに期せずして、生きがいのある、楽しい、のどかな、本当の人間らしい生活ができてきます。

とにかく気楽な気分で生きられる人間になってください。生きている刹那、刹那を、どんな場合があっても楽しく生きていく人間になるように心がけましょう。
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