2018年08月26日

そのままに観る・・・

世間のものごとに触れても、心が動揺しないこと。

憂いがなく、汚れがなく、安らかであること。

これが最上の吉祥です。

人も勉強をし、経験を重ねると何が起こっても動揺しないで平安でいられるようになります。

すべては見方、とらえ方次第。

すべてのことは良い方に肯定的に解釈すれば、すべてよい方へ向かいます。

あらゆることに、正邪、善悪、上下、大小、優劣、勝敗はありません。

2018年08月25日

今日死んでも大丈夫か!

人は必ず死にます。

そして、いつ死ぬのかわかりません。

今日かもしれません。明日かもしれません。

「今日、死んでも大丈夫か」と、いつも念じて暮らしていると、平安な生き方ができるようになります。

「いま死ぬかもしれない」と思うと、ものを集めたり、人と争う気持ちはなくなります。

2018年08月24日

プラス面を評価する

極端な場合を除き、どんな出来事・事件にも、プラスに見えるところとマイナスに見えるところが同居しています。

ものに表(光が当たっているところ)と裏(影になっているところ)があるように、常にプラス面とマイナス面があり、その表の部分(プラス面)を評価するようにすると、ものや人の見方は変わります。

人生にトラブルが多い人は、たぶん、人や出来事のマイナス面ばかり見ていて、批判的だからでしょう。

自分が物事を好意的に、プラス的に見始めると、それほど嫌なことに囲まれているわけではないことに気づきます。

できる限りプラス面をみるように心がけていると人生が穏かになってきます。

プラス面を評価する

極端な場合を除き、どんな出来事・事件にも、プラスに見えるところとマイナスに見えるところが同居しています。

ものに表(光が当たっているところ)と裏(影になっているところ)があるように、常にプラス面とマイナス面があり、その表の部分(プラス面)を評価するようにすると、ものや人の見方は変わります。

人生にトラブルが多い人は、たぶん、人や出来事のマイナス面ばかり見ていて、批判的だからでしょう。

自分が物事を好意的に、プラス的に見始めると、それほど嫌なことに囲まれているわけではないことに気づきます。

できる限りプラス面をみるように心がけていると人生が穏かになってきます。

プラス面を評価する

極端な場合を除き、どんな出来事・事件にも、プラスに見えるところとマイナスに見えるところが同居しています。

ものに表(光が当たっているところ)と裏(影になっているところ)があるように、常にプラス面とマイナス面があり、その表の部分(プラス面)を評価するようにすると、ものや人の見方は変わります。

人生にトラブルが多い人は、たぶん、人や出来事のマイナス面ばかり見ていて、批判的だからでしょう。

自分が物事を好意的に、プラス的に見始めると、それほど嫌なことに囲まれているわけではないことに気づきます。

できる限りプラス面をみるように心がけていると人生が穏かになってきます。