2017年04月11日

本人の気の持ち方次第

不幸になるのも、幸福になるのも、本人の気の持ち方次第です。

自分が不幸が好きなときは不幸ですし、幸福が好きなときは幸福です。

不幸になるのも幸福になるのも、本人の望み次第で、自分の好き勝手になれるものです。

その人の不幸なのは、神様が不公平であったり、他人が意地悪だったりするためではありません。

自分の捉え方次第、解釈次第で状況はどうにでもなります。

すべては「あるがまま」なのですから。