2017年04月06日

「バランスよく食べましょう」に騙(だま)されないように

日本というのは未だに戦後に制定された、嘘だらけの栄養指針がまかり通っています。

学校の給食のパンも牛乳もそうです。牛乳は、飲めば飲むほどカルシウムが出て行き、骨がもろくなります。お年寄にも、骨粗しょう症の予防だと言って、牛乳を飲ませ奨励しています。

体に悪いまったく反対のことをやっています。

「バランスよく食べましょう」という意味は、要するに、いろんな食品業界に利益がいくように、まんべんなく買ってあげてくださいということなんです。

すべては「金」です。業界の利益のために国民の健康を犠牲にしてるんです。

食品のことや医療のことなど、常識と思っていることには「お金」を業界が儲けるための「嘘」がたくさんあります。

身体は食べたものでできています、色々なことを勉強して長生きしましょう。

本当は、人間の身体は、ほとんど何も食べなくてもプラーナだけで生きられるように創られているのです。

そのことは、秋山弁護士や森美智代さんが証明しています。